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 ■HomeJavaScriptサンプル集〔基本編〕−HPアクセサリー(季節の挨拶)

JavaScript 無料のフリースクリプト集...

季節の挨拶
季節の挨拶

 四季により挨拶の内容を変えて、アラートダイアログ、ドキュメント、テキストエリア、タイトルバー、ステータスバーに表示します。メッセージの内容は変えられます。



 HPでの使用方法
<body>〜</body>タグ間と<head>〜</head>タグ間の編集

 アラートウインドウやタイトルバー、ステータスバーに表示する場合は、プログラムを実行するHTMLの<head>〜</head>タグ間に緑字の部分を挿入し、<body>タグに赤字の部分を挿入してください。テキストエリアやドキュメントに挨拶を表示する場合は<body>〜</body>タグ間に青字の部分を選んで挿入してください。メッセージを変えるには配列mesを書き変えてください。ページ読み込み時ではなく、ボタンを押した時やリンクを押した時に表示させる場合には赤字の部分は削除して、<input type="button" valeu="ボタンの名前" onclick='kisetu()'><a href="javascript:kisetu()">リンクの文字列</a>などを<body>〜</body>タグ間の任意の位置に挿入してください。

<script language="JavaScript"><!--
function kisetu()
{
   var dt=new Date();// 日付を取得
   var dm=dt.getMonth();
   var str;
   var mes=["春、新緑の候、いかがお過ごしですか?","夏、暑い日が続きますが夏バテに注意してくださいね","秋、あなたは運動の秋?読書の秋?食欲の秋?","冬、寒い日が続きますが風邪などひかないように・・・"];
   if(dm<4){str=mes[3];}
   if((dm>=4)&&(dm<=6)){str=mes[0];}
   if((dm>=7)&&(dm<=9)){str=mes[1];}
   if(dm>9){str=mes[2];}
   alert(str);//←アラート表示させる場合 いらなければ削除
   document.title=str;//←タイトルバーに表示 いらなければ削除
   window.status=str;//←ステータスバーに表示 いらなければ削除
}
// --></script>

<body onLoad="kisetu()">

<!-- テキストエリアに表示する場合 -->

<form name="myForm">
<textarea rows="1" cols="50" name="myText">-------</textarea>
</form>
<script language="JavaScript"><!--
   var dt=new Date();// 日付を取得
   var dm=dt.getMonth();
   var str;
   var mes=["春、新緑の候、いかがお過ごしですか?","夏、暑い日が続きますが夏バテに注意してくださいね","秋、あなたは運動の秋?読書の秋?食欲の秋?","冬、寒い日が続きますが風邪などひかないように・・・"];
   if(dm<4){str=mes[3];}
   if((dm>=4)&&(dm<=6)){str=mes[0];}
   if((dm>=7)&&(dm<=9)){str=mes[1];}
   if(dm>9){str=mes[2];}
   document.myForm.myText.value=str;
//--></script>

<!-- ドキュメントに表示する場合 -->

<div id="kisetu">------</div>
<script language="JavaScript"><!--
   var dt=new Date();// 日付を取得
   var dm=dt.getMonth();
   var str;
   var mes=["春、新緑の候、いかがお過ごしですか?","夏、暑い日が続きますが夏バテに注意してくださいね","秋、あなたは運動の秋?読書の秋?食欲の秋?","冬、寒い日が続きますが風邪などひかないように・・・"];
   if(dm<4){str=mes[3];}
   if((dm>=4)&&(dm<=6)){str=mes[0];}
   if((dm>=7)&&(dm<=9)){str=mes[1];}
   if(dm>9){str=mes[2];}
   document.getElementById("kisetu").innerHTML=str;
//--></script>

<!-- リンクをクリックしたら実行する場合 -->
<a href="javascript:kisetu()">リンクの場合</a>

<!-- ボタンをクリックしたら実行する場合 -->
<input type="button" value="ボタンの場合" onclick="kisetu()">


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