<html>
<head>
<title>画像を動かす</title>
<script language="JavaScript"><!--
x=0;
y=16;
v=2;
function moveBall()
{
x+=v;
if((x>224)||(x<0))v=-v;
document.ballImage.style.left=x;
}
// --></script>
</head>
<body onLoad="setInterval('moveBall()',25)">
<img src="sample13.gif" name="ballImage" style="position:absolute;left:0px;top:16px;">
</body>
</html>
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〜sample13.html〜のリスト
変数の初期設定
関数「moveBall()」の設定
ボールが画面を左右に行ったり来たりする処理をします。
x座標にvを加算
ボールが画面の端まできたら反転させます。
右端を超えたらv=-2に、左端を超えたらv=2になります。
スタイルシートを操作してボールの座標を変更します。
関数が自動的に呼び出されるようにタイマーをセットします。
HTMLが読み込まれたら関数「moveBall()」を実行します。
画像を扱う場合にはHTMLが読み込まれて画像が生成された後に実行しなければいけません。
スタイルシートを使ってボールを最初の場所に描画します。
ご自身のPCで入力される場合は以下の画像ファイルを右クリックでHTMLファイルと同一フォルダの中に保存してください
sample13.gif
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【参照】割り込み処理
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